モンテ・クリスト伯

【モンテクリスト伯】すみれは暖に気付いたのに殺されてしまうのか?6話

2018/05/24放送のモンテクリスト伯6話のネタバレ感想です。
今回もモンテクリスト真海(ディーンフジオカ)の復讐劇が、じわりじわりと進んでいきました。回を増すごとに面白くなって毎日木曜日が楽しみです。
視聴率はそんなによくないみたいなのですが、まぁ初回見逃したひとは中々途中から見ることもないのでしょう。

すみれ(山本美月)が暖の母にした良い報告とは?!

すみれ(山本美月)は暖の母の墓地に訪れ、「良い報告ができた」と言っていました。
これは要するにモンテクリスト真海(ディーンフジオカ)が暖であることに気付いたということでしょう。

前回、モンテクリスト真海(ディーンフジオカ)とすみれ(山本美月)は、バルコニーで以前結婚を考えた人がいたが、長いたびをしている間にほかの人と結婚してしまったという話をしていました。

やはりあのときに気付いていたのですね。

気付いたけど何も言わない。お互い、もう死んだことにして、別々の人生を歩むというなんとも悲しいお話。

モンテクリスト真海(ディーンフジオカ)は今は復讐に忙しいので、すみれ(山本美月)にあまりかまっていられないのでしょう。というかすみれ(山本美月)のことを恨んでいるのか、どうなのかがいまいち不明です。

久々に現れた先輩!寺角類(渋川清彦)がやばい

「先輩だぞ!」が口癖のかなしい先輩寺角類(渋川清彦)が久々に登場しました。
2話の最後にモンテクリスト真海(ディーンフジオカ)に海に顔をつけられていましたが、今回は久々に登場。

寺角類(渋川清彦)は神楽清(新井浩文)に頼まれてモンテクリスト真海(ディーンフジオカ)の家に忍び込むことになりました。

寺角類(渋川清彦)のやばさ1

モンテクリスト真海(ディーンフジオカ)の家で盗みを働いている最中に神楽留美(稲森いずみ)が現れますが、殴った後に、普通に犯そうとします。だいぶやばいですよね。

窃盗中にレイプまでしようする寺角類(渋川清彦)やばいです。

土に埋められる寺角類(渋川清彦)のやばさ

寺角類(渋川清彦)のせいでは無いですが、最後に土に埋められてましたが、普通もっと深く穴をほって埋めますよね?

あんな顔がちょっと出てる埋め方って何なんでしょうか?

モンテクリスト真海(ディーンフジオカ)は死んでいく寺角類(渋川清彦)をみて、ようやく一人完了みたいなことを言います。

後は南条幸男(大倉忠義)、神楽清(新井浩文)、入間公平(高橋克典)でしょうか?
神楽留美(稲森いずみ)はなぜ復讐されているのでしょうか?不明です。

わかる方コメントよろしくお願いします。

モンテクリスト伯6話 まとめ

突然寺角類(渋川清彦)が登場し、あっという間に殺されました。他の人はもう少しいたぶられながら殺されるのでしょう。今回の最後にはすみれ(山本美月)がマフィアみたいなやつらに囲まれていたので、来週はだいぶやばそうですね。


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