コンフィデンスマン

【コンフィデンスマン】7話のぎんこはあの有名ドラマのあの人だった!

2018/05/21放送のコンフィデンスマンJP7話のネタバレ感想です。
今回はゲスト出演でモンテクリスト伯で山本美月のマネージャー役の桜井ユキさんが「ぎんこ」役で登場していました。さらに、ラブリランに出演中の佐津川愛美もスリの役で出演されていました。

コンフィデンスマン 7話 桜井ユキ登場

今回はダー子(長澤まさみ)がお屋敷に侵入し、10歳のときにその家をでた女の子に成りすまし、遺産をいただくというお話でした。

そのお屋敷で同じく、娘に成りすましていたのが、現在モンテクリスト伯に出演中の「桜井ユキ」さんでした。

ダー子(長澤まさみ)と同じく詐欺師の役で、「ぎんこ」という名前で出演。

桜井ユキさんはモンテクリスト伯では山本美月さんのマネージャー役で、しっかりした役をされていますが、今回は詐欺師役で、最初は同一人物であることにまったく気がつきませんでした。

最後のテロップでは「ぎんこ」「桜井ユキ」となっていたので、間違いないですね。

コンフィデンスマン 7話 佐津川愛美登場

現在ラブリランに出演されている佐津川愛美さんも今回ゲスト出演されていました。
リチャードからスリをしようとするが失敗する役で、結局何度もスリをする中で、警察に見つかり、今は刑務所に入っています。

リチャードと一緒に組まないか?と何度も言っていたため、次回以降のレギュラー出演もあるのではないか?と思っています。

コンフィデンスマン 7話 ダー子(長澤まさみ)の罠

最終的には、ダー子(長澤まさみ)は10億の遺産をいただくことに成功します。
今回は最後のほうで、ダー子(長澤まさみ)に雇われた男女がお屋敷に遺産は無いということを一芝居打つことで、桜井ユキらは退散しますが、最終的にはダー子(長澤まさみ)が遺産10億を手にしました。

いつもは全体的にエキストラを雇って、劇場型のだましをするので、それできるなら何でもありじゃないの?と思ってしまうのですが、今回は男女2人での罠であったため、罠としては面白かったです。

前々回の医者のやつなどは、オペ室全員がダー子(長澤まさみ)の手下で、それできるなら何でもありじゃないの?っていつも思ってい見ていましたが、今回はなかなか面白かったです。

コンフィデンスマン 7話 まとめ

今回は最後の罠が、派手なエキストラを使うことなく行ったため、話として面白かった。
桜井ユキや佐津川愛美ら詐欺師が今後、新メンバーとして参入するかに期待。
特に桜井ユキは最後に仲良く花火大会を見物していたため、今後の出演もあるのでは無いかと思う。


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