コンフィデンスマン

【コンフィデンスマン】ダー子の仲間の長州小力風の大きめ人は誰?!6話

2018/05/14放送のコンフィデンスマン6話のネタバレ感想です。
今回は遺跡発掘のお話でしたが、ダー子(長澤まさみ)、僕ちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)以外にもレギュラーてきにもう一人いたので4人目が誰なのかが気になり調べてみました。

コンフィデンスマン4人目の人物は長州小力?

コンフィデンスマン4人目の人物、ダー子(長澤まさみ)、僕ちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)以外のもう一人の人はずっと長州小力と思ってみていました。

でもなんとなく違う気がしてよくよく見ると、デニーロの物まねをしている芸人(テルという人らしい)の人だと思って第6話を観ていました。

調べたところ、、、全然違いました(笑)

コンフィデンスマン4人目の人物は小手伸也さん

4人目の人物「五十嵐」は小手伸也(こて しんや)という方みたいです。
調べたところ、劇団系の仕事がこれまで多かったみたいです。
ドラマは結構ちょい役が多い印象です。

今回は結構出番ありましたよね。

年齢は44歳ということなので、結構ベテランの域に入ってきてますね。

コンフィデンスマン6話の途中からの副音声は誰のためにある?

今回が初めてだと思っているのですが、コンフィデンスマン6話の途中から、僕ちゃん(東出昌大)と五十嵐(小手伸也)の副音声が聞けるようになっていました。

モノはためしと副音声に切り替えてみました。

確かに僕ちゃん(東出昌大)の声が聞こえました。
でも本編の声が聞こえないし、本編とほとんど関係ないことを話している気がしました。

こんなものを聞いていたらドラマの内容がまったく入ってきません。
この副音声は何のためにあるのでしょうか?
そしてこの副音声は、誰のためにあるのでしょうか?

僕ちゃん(東出昌大)のファンの人が、ドラマを一通り観終わった後に、録画を見るときに、副音声で観るのでしょうか?それくらいしか利用価値がわかりません。

確かに、最近のNHKの紅白歌合戦でバナナマンとかが副音声をやっていて、結構人気もあるみたいですが、あれは基本歌を聴く番組なので、そんなに興味のない人のときは、副音声のお話を聞いたりして楽しめますが、これはドラマなので、全然関係ないことを話している副音声を聞きながらドラマを観るなんてまったく意味がわかりませんね。

ドラマの監督はどう思っているのでしょうか?
あと、脚本家の人はどう思っているのでしょうか?

私が脚本家なら嫌ですねー。自分の書いた台詞が副音声のために聞こえないなんて(笑)

この演出、謎です。

コンフィデンスマン6話 まとめ

コンフィデンスマン4人目の人物「五十嵐」は44歳の小手伸也さん。
副音声は誰のためにあるのか不明で、次回もあるのかがなぞ。

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