ラブリラン

ラブリラン第1話あらすじ【ネタバレ】感想 町田君は古川雄輝、片瀬那奈も出演

ラブリランのドラマを観ました。

最初出てくる中村アンがいけてない感じを出していましたが

綺麗なかたは何をしても綺麗ですね。

途中出てくる片瀬那奈もいい感じで綺麗ですね。

逃げ恥でブレイクした大谷亮平と

私は存じ上げてなかった古川雄輝が男性陣の

メインといった感じ。

はじめに

主人公は南さやか29歳(中村アン)。

彼氏いない歴29年。

15年間ずっと幼馴染の鷺沢亮介(大谷亮平)の事が好きみたい。

 

南さやかはデザイン会社に勤めているが

なんかパッとしない感じ。

最初は中村アンとわからないくらい

丸い眼鏡をかけて

いけてない感じの女性。

仕事にも自信なさそう。

そんな南にアラサー女性の恋愛観の

企画書を製作するように上司から命令される。

 

同僚から恋愛観を尋ねられるが

言葉を濁す。

同僚は29歳恋愛経験がないことを確信する。

 

家に帰ると女友達の宇野友美(佐津川愛美)がいる。

恋愛経験がない話をしていると

15年間片思いの鷺沢亮介(大谷亮平)に

無理やり電話をさせられる。

 

鷺沢亮介(大谷亮平)が電話に出たので

南さやかは「今から会えないかな?」と

鷺沢亮介(大谷亮平)を呼び出す。

 

居酒屋で再開

鷺沢亮介(大谷亮平)と居酒屋で再開。

いい感じで昔話で盛り上がる。

 

その帰り道で明後日何してる?と

鷺沢亮介(大谷亮平)に聞かれる。

 

何もしていないというと

「どっか行こうか?」といわれる。

 

「えっ!」って感じなっていると

「誕生日だろ?」といってくれる。

 

南はものすごく喜ぶ。

 

しかも鷺沢亮介(大谷亮平)は

最近彼女とうまくいっていないことを明かす。

 

うまくいっていないときに

つけ入る感じでいいのかな?と思いながらも

デートを楽しみにし,

デートでは15年の思いを告白しようと

心に決めて南は眠った。。。

 

突然意味不明な展開

南が朝起きると突然意味不明な展開となっている。

 

まず服が違う。(パジャマで寝たのに普通の洋服)

眼鏡がない。というかなぜかコンタクトをしている。

コンタクトしたまま寝てたの?

 

中村アンがいつもの中村アンになっている。

まぁつまり,いけてる感じ。

モデルって感じの中村アン。

 

中村アンを起用したのは

このギャップを出すためかな?

 

いけてない感じの方が

好感持てたけど,しばらく

というか最終回までこの中村アンで

行くのでしょうね。

 

そして家も違う。知らない人の家。

そして年下男性がいる。

この人はのちに町田翔平(古川雄輝)とわかる。

町田はすごく不愛想。

この家は町田の家らしい。

 

突然すぎて意味わかりませんでした。

このドラマ大丈夫だろうか?と心配になった。

でも最後まで見よう。一度始めたことだ!

 

出社すると町田がいる

よくわからないまま出社する。

赤いコートを着て。

 

出社しても変貌した中村アンで

みんな違和感を感じていない様子。

 

しかもカレンダーが4月。

最初はクリスマスくらいの時期だった。

 

空白の3か月。

何があったんだー!って感じ。

この空白の3か月を紐解いていくのが

このドラマのお話になるんでしょうね。

 

そして朝いた男,町田も会社にいました。

仕事のできる営業マンという感じ。

 

町田には記憶がないので

2人の関係を教えてくれというと

2人は付き合っていて

同棲していて

しかももう別れたとのことだった。

 

別れたから早く出ていってくれといわれる。

 

帰ったら家がなくなっていた

南が家に帰ると鍵が開かない。

そこに友達の宇野友美(佐津川愛美)が来る。

 

あなたは町田と同棲するから

私にこの部屋を譲ってくれたという。

 

ちなみに友達はできちゃった婚をしていた。

 

いろいろあった3か月。

 

南は鷺沢亮介(大谷亮平)の家に行く。

鷺沢亮介(大谷亮平)は海外出張中だったが

オートロックを開けてくれたのは

綺麗な女性青山(片瀬那奈)だった。

 

聞くと青山(片瀬那奈)は鷺沢亮介(大谷亮平)に

プロポーズされている模様。

 

落ち込んで南は家をでる。

 

南は行くところがなくなり

バスにのってどこかに行く。

 

その際15年思い続けた

鷺沢亮介(大谷亮平)の事を考えている。

 

知らない間に誕生日が終わっていたことに

悲しむ。

 

町田は南の記憶喪失が本物であると気づく

バーにいる町田。

バーのマスターと話す中で

南の記憶喪失は本物であると気づく。

 

南のいる公園?のベンチに

町田が来る。

「ここにいるんじゃないかと思って」(町田)

 

立ち去ろうとする南を腕をつかむ町田。

「一人にはさせられない」

 

南は町田に「こんな私を好きになるはずがない」という。

 

町田は「変わろうとしていたあなたは素敵だった」

的なことを言う。

でも今のあなたは好きじゃない適なことを言う。

 

南は変われたんならもう一度変わりたい。

町田と一緒に住む。と決意する。

「3か月間を取り戻したい」南

「だから、あなたと暮らしてみる」南

「いいじゃないの?その方が俺もすっきり別れられる」町田

「思い出したら出てってくださいね。」町田

 

という感じで

2人の同棲生活は再スタートしました。

 

ここで第1話は終了

まとめ

南は町田と同棲する中で

3か月間の記憶を呼び戻そうとしている。

ただ気持ちは15年思い続けた鷺沢亮介(大谷亮平)を

思い続けている。

 

成長していく南が最後に

鷺沢亮介(大谷亮平)に振り向いてもらえる。

そんなハッピーエンドになるのではないかと

思うのですが皆さんどうでしょうか?

 

原作は漫画であるみたいですが

あえてここは原作読まずで

ドラマを楽しみたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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